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2016_07_31 今週は休竿

昨日は、地元夏祭り
毎年恒例の花火大会を楽しみ
夜遅くまで、ガヤガヤゴソゴソ
今週の釣行はパスです

そんなときは、何と言っても道具の手入れ(^^;
今回は、ウキ編です

手製寝ウキ    只今、塗装乾燥中


小生の手製寝ウキ、安価でシンプル

釣具屋で発泡スチロールロッドと蛍光塗料を購入
浮力を考え、適当な長さに発砲ロッドをカット

片端にタルカンを差込み、瞬間接着材で固定
これで、ウキの足? 完成
研磨が無いのでしごく楽

一番の問題は塗装
ここは、こだわりたい(^^;
筆塗りだと、どうしも筆跡が残ります
筆跡を無くしたい

筆跡を無くすには、どぶづけ塗装が一番だが
なかなか、どぶづけに適する、適当な大きさの容器が無い
ようやく見つけたのがコレ↓ 小さな塗料サンプル容器です @60円
DSCN1251_01.jpg


この中に蛍光塗料を注ぎ
ウキ端を2度漬け、塗装完了(^^)v





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そんな時は、やっぱり・・・・・・ウキ作りですよね(爆)!
おとんさんは、寝ウキ派なんですね。
最近寝ウキも少しずつですが、使い始めています。
ただ、とても自作出来るとは思えませんょ。
あの微妙な感覚は、どうすれば良いのか想像もつきませんし。
でもいつかは作ってみたいですね。
次回は自作ウキを引っさげて、爆釣といきたいですね♫~

こんばんはー。

 おとんさんには珍しく太目の寝ウキも見受けられますね。
表情豊かな寝ウキ、実釣が愉しみですね。

トトダンゴさん

コメント投稿ありがとうございます

寝ウキ派?
ホンマは、棒立ウキの
スコンと入るアタリが好きなんです・・が
13〜15mくらい水深があるところで
釣ることが多いので、
止む無く、浮力のある寝ウキを使ってます

浮力の少ない立ウキだと
風波や道糸のお重さで微妙に
しもったりして、底が判らなくなる時が
ありませんか?

それと、小生の手製寝ウキは
手抜きそのもの
・・・微妙など全く無し
お恥ずかしい

ネコさん

コメント投稿ありがとうございます
しかし、良く観察されてますね

昔は、8mmΦの発砲ロッドを
を使っていたのですが。
釣具屋で8mmが切れていた際、
6mmを使ったのが、ずーと継続でした

が、近々、少し遠くに投げると
6mmは見難い時があるので
今回、ご指摘の通り、
太目11mmΦで製作しています

これだと、浮力あり過ぎのような
気もしますが、何せ実験しないとで
次回、釣行が待ち遠しい(^^;

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